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プレイヤー紹介

Johnname

JohnPart

こんにちは。ジョン・パートです。私はダーツがとても好きです。
ダーツを通して、たくさんの充実した時間を送っています。練習から始め、リーグで試合をするまでになり、憧れの選手に会っていたのが、今では自分のファンに会えるようになりました。
ソフトダーツからスタートし、その後ハードダーツをプレイするようになりました。素晴らしい試合に敗れたり様々な経験を経て、ワールドチャンピオンになるまでになりました。私はダーツをして、ここまで生きてきました。
私はカナダ出身で、両親も祖父母もカナダ人です。ダーツ発祥の地であるイギリスからすると、私はよそから来た選手です。それでも私の中にある「私は一番になれる。私が一番だ。」と信じる心は誰にも止められません。
私は、同じ志をもつ同志としてコスモダーツの一員となりました。私たちは人々が何を期待しようとも、お互いが求めるものをよく理解し、自分たちがするべきことにベストを尽くします。そのことこそが、私たちを共に前進させてくれるのです。
私は" Darth Maple"と呼ばれています。ダーツで素晴らしい仕事をし、対戦相手を倒すことを約束します。

GaryMawson

GaryMawson

コスモダーツのチームの一員になれたことを、とても光栄に思います。私はダーツを始めて25年以上経ちました。現在のPDCランキングは67位です。
コスモダーツの一員になってから、製品についての理解がより深まりました。その素晴らしい精巧さと質の高さに敬意を表しますし、心から誇りに思います。
私は世界中を周りながら、ハードダーツとエレクトロニックダーツの両方で、たくさんのタイトルを収めてきました。チームコスモの今後に大いに期待しています。

DanOlson

DanOlson

多くの有名なカナダ人プレイヤーと同じように、ダンが最初にダーツを始めたのは、クリスマスに最初のダーツセットをもらったときでした。天性の才能から、初めて間もなく、正確にかつ安定して投げることが出来たので、すぐに兄弟達から地元の大会に出るように勧められました。
ダーツを始めて最初の数年で、ダンは地元で注目を集める、将来有望な若い選手の一人となりました。ダンは大きなトーナメントでも地元の大会でも着実にプレーを重ね、確実に勝利を得る方法を学んでいきました。数年経った頃、カナダで最も競争が厳しいと言われている「チームオンタリオ」の代表に選出されました。
その後まもなく、1991年にイギリスで行なわれたWinmauワールドマスターズに、カナダ代表として選ばれました。非常に多くの功績と数々の分岐点を経て、ダンはしばらくの間、競技としてのダーツからは離れていましたが、1997年、再び競技の舞台に戻ってきました。
その後、ダンはカナダ全域やアメリカで、シングルス、ダブルス、そしてチーム戦においてもリストに載せきれないほどの、たくさんの素晴らしい成績を収めています!
Written by Sue McCluskey

RobertHeckman

RobertHeckman

私はタイで生まれました。タイ人とアメリカ人のハーフです。
私のニックネームは、このアジアを背景とすることから名づけられました。周りの人々は、私のことを「何年もかけてプロフェッショナルに成長した」と言います。長年ダーツをしてきて様々なことを学び、多くの知識や知恵を得ました。しかし、ドラゴンのように、自分の強さを表にさらけ出すということはしてはならないと思っています。私は素直で謙虚な人間です。他人の力になり、自分の持っている知識を共有し、還元したいと思っています。だからこそ、ドラゴンと呼ばれるようになったのです。
私は1997年にダーツを始めました。2000年、2001年、そして2008年と3度ワールドソフトダーツチャンピオンシップで優勝しました。他にもたくさんの大会で成績を残しました。ぜひホームページをチェックしてみてください。
また、その他にも日本、香港、タイ、マカオ、フランスで行なわれた国際大会で、タイ、そしてアメリカ代表としてプレーしました。さらに、アメリカと中国の上海では、メジャートーナメントを開催したこともあります。
2010年、横浜でのアジアブルシューターでも優勝しました。
そして最も素晴らしい成果は、コスモダーツの一員になれたことです!

JohnKramer

JohnKramer

ジョンは1975年、高校のウェイトトレーニングルームでダーツを始めました。
すぐにゲームのコツをつかむと、1975年から1987年までの間は北米オープンのシングルスで優勝するなど、目覚ましい活躍をしました。彼は世界ランキングに入っているJocky Wilsonを準決勝で倒し、世界ランキング1位のEric Bristowをも倒したのです。
1985年には国内ランキング1位となり、アメリカ代表チームの一員という名誉を手にしました。アメリカ代表チームはワールドカップで5度優勝に輝いています。また、銀メダルも獲得しています。アメリカ国内ランキング1位となった1985年、ジョンは初めてBulls-Eye News Magazineという雑誌の表紙を飾りました。
1999年、12年のときを経て、ジョンのダーツ人生は再び復活の時を迎え、北米オープンシングルスで優勝するなど、多くの好成績を残しました。それ以来断続的にプレーをし、現在のところ、2011年はバージニアビーチクラッシックに参加する予定にしており、いいシーズンになりそうです。J.K.はもっと全国レベルの試合に参加する機会を得るために、東海岸へ移ることを考えています。
Written by Anne Kramer

本庄富士雄ホンジョウ フジオ

本庄富士雄写真本庄富士雄写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:
  • ●セッティング
  • バレル:ZIOモデルプロトタイプ
  • フライト:-
  • シャフト:-
  • Tip:-
  • 【ZIO流セッティングのポイント】
  • FANTAILを使用していることで、ティアドロップとほぼ同じ面積を持ちながら従来の力でシャープな放物線を描くことが可能となり、2009からの実戦でターゲットをより捕らえられる要因となった。

朝倉聖也アサクラセイヤ

朝倉聖也写真朝倉聖也写真

  • ●セッティング
  • バレル:朝倉モデルプロトタイプ
  • フライト:Fit Flight スーパースリム SEIYAモデル
  • シャフト:超々ジュラルミンシャフト ミディアム

梅田伸司ウメダ シンジ

梅田伸司写真梅田伸司写真

  • ●セッティング
  • バレル:梅田モデルプロトタイプ
  • フライト:Fit Flight AIR スーパーシェープ
  • シャフト:Fit Shaft ノーマルスピン ショート

新里信吾シンサト シンゴ

新里信吾写真新里信吾写真

  • ●セッティング
  • バレル:新里モデルプロトタイプ
  • フライト:Fit Flight AIR シェープ
  • シャフト:Fit Shaft ノーマルスピン ミディアム

竹村有起タケムラ ユキ

竹村有起写真竹村有起写真

 
  • ●セッティング
  • バレル:竹村モデルプロトタイプ
  • フライト:Fit Flight AIR シェープ
  • シャフト:Fit Shaft ノーマルスピン インビトL

松尾伯挙マツオ ノリキヨ

松尾伯挙写真松尾伯挙写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:MEDALIST、D-CROWN
  • steal:TDO、TDA
  • ●セッティング
  • バレル:ガリクソンプロトタイプ
  • フライト:FitFlight(ティアドロップ)
  • シャフト:ソフト/Fit Shaft(スリム・ロック・インビト)
    ハード/Fit Shaft(スリム・スピン・インビト)
  • Tip:Fitpoint(ショート・白)
  • 【ガリクソン流セッティングのポイント】
  • 矢が垂れないよう、抵抗の少ないセッティングにしてます。フライトの色は気分によって変え、シャフトはソフトとハードで使い分けています。

大谷真茂オオタニ マモ

大谷真茂写真大谷真茂写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN・DJO
    steal:
  • ●セッティング
  • バレル:Mamodelプロトタイプ
  • フライト:Fitflight(シェープMamodel)
  • シャフト:Fit Shaft(スリム・スピン・ミディアム)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【マモ流セッティングのポイント】
  • 今まで様々なセッティングを試してきましたが、今のセッティングに落ち着きました。グルーピングを考え柔らかいスリムタイプのシャフトを使用しています。
    僕は、感覚重視でプレーするタイプなので実際セッティングにはそこまでこだわってません(汗) ただ、Fitflightは着脱が非常に楽でかなり気に入って使用していますw

佐川研生サガワ ケンセイ

佐川研生写真佐川研生写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:EDO
  • ●セッティング
  • バレル:Kenseiプロトモデル
  • フライト:Fitflight(Spスリム・カイト)
  • シャフト:Fit Shaft(ノーマル・スピン・インビトorインビトL)
  • Tip:Fitpoint(ショート)
  • 【ケンセイ流セッティングのポイント】
  • 理想的な飛びを得るために自分のリリースポイントに合わせてダーツの重心を変え、いつも最適な状態でプレーできるようにセッティングの変更を行っています。その時々のコンディションに合わせてバレルも溝幅や重さを変えたバレルを数パターン使い分けしています。

東田臣ヒガシダ シン

東田臣写真東田臣写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:ODO
  • ●セッティング
  • バレル:シンオリジナルモデル
  • フライト:Fitflight(ティアドロップ)
  • シャフト:Fit Shaft(ノーマル・スピン・インビトL)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【シン流セッティングのポイント】
  • 理想の飛びにするために長めのシャフトと抵抗の少ないフライトを使用しています。
    カラーはブラックを選択し、フライトを目で捉えにくくし手離れから的への到達までが速く感じ矢のブレに気を取られないように敢えて見えにくい物を使用しています。
    Tipは矢の一部を意識的に視野に入れたいので目立つイエローを使用しています。

松本康寿マツモト ヤスヨシ

松本康寿写真松本康寿写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:ODO
  • ●セッティング
  • バレル:グリコオリジナル
  • フライト:Fitflight(シェープ・グリーン)
  • シャフト:Fit Shaft(エクストラ・スピン・Xロング)
  • Tip:Fitpoint
  • 【ぐりこ流セッティングのポイント】
  • ポイントは二つあります。まず一つはグリップが矢の後方を持つタイプなのでシャフトを長くしてダーツ全体の重心を後ろに持っていく事で重心の少し後ろを押して投げれる様なセッティングにしています。もう一つは、緊張した時にテイクバックが深くなり過ぎる癖があるのでシャフトを長くする事で未然に防げ効果もあります。矢の飛びの鋭さよりも安定感を重視したセッティングを心がけています。

渡邊恵ワタナベ メグミ

渡邊恵写真渡邊恵写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:Lady’sD-CROWN
  • steal:EDO
  • ●セッティング
  • バレル:キグナス
  • フライト:Fitflight(スタンダード)
  • シャフト:Fit Shaft(スリム・スピン・ミディアム)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【メグミ流セッティングのポイント】
  • 標準的なセッティングで癖の無いバランスになるよう心がけています。バレルはグリップが自然に決まる点が気に入って「キグナス」を使用しています。

中村徹ナカムラ トオル

中村徹写真中村徹写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:MEDALIST・D-CROWN
  • steal:-
  • ●セッティング
  • バレル:アルタイル改トオルモデル
  • フライト:Fitflight(シェープ)
  • シャフト:Fit Shaft(スリム・スピン・インビト)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【トオル流セッティングのポイント】
  • ダーツの軌道を確認するためにフライトは派手なレッドを使用しています。レッドを選んだ理由は真っ赤に燃え上がる闘志!!ではなくブルのカラーと同じ色なため(笑)
    これは、2本目、3本目を投げる時にフライトが視界の妨げにならないようにという意味があります。

石堂努イシドウ ツトム

石堂努写真石堂努写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:ODO
  • ●セッティング
  • バレル:スパルナ改ツトムプロトモデル
  • フライト:Fitflight(スタンダード)
  • シャフト:Fit Shaft(エクストラ・スピン・Xロング)
  • Tip:Fitpoint(ショート)
  • 【いっしゃん流セッティングのポイント】
  • 矢の飛びの鋭さよりも安定感を重視したセッティングを心がけています。私は、普段ソフト、ハードダーツをプレーしますが、コンバージョンポイントを使用してソフトとハードの違和感が最小限になるようにしています。

平田誠二ヒラタ セイジ

平田誠二平田誠二写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:EDO
  • ●セッティング
  • バレル:エロースプロトモデル
  • フライト:FitFlight(シェープ)
  • シャフト:Fit Shaft(ノーマル・スピン・インビトL)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【セイジ流セッティングのポイント】
  • 僕は、使用するダーツに合わせて投げるタイプなので、セッティングにこだわりすぎず標準的なパーツを組み使用しています。
    FitFlightは、構想の段階からテスターとして携わってきたのでとても愛着がありますね。

石上大晃イシウエ ヒロアキ

石上大晃石上大晃写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:EDO
  • ●セッティング
  • バレル:スコーピオンプロトモデルvr3
  • フライト:Fitflight(スタンダード)
  • シャフト:Fit Shaft(マグネシウム・スピン・ミディアム)
  • Tip:Fitpoint(ショート)
  • 【ヒロ流セッティングのポイント】
  • 自分のダーツスタイルに合う矢の飛びを追い求め飛びの安定感を保持するために多品種なFitflightのセッティングkitで何度もテストを繰り返し、現在のセッティングに落ち着きました。
    バレルの特徴や自分のスローに合わせたセッティングをお勧めします。

中村俊介ナカムラ シュンスケ

中村俊介写真中村俊介写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:MEDALIST・D-CROWN
  • steal:-
  • ●セッティング
  • バレル:シュンスケオリジナルモデル
  • フライト:Fitflight(シェープ・スタンダード)
  • シャフト:Fit Shaft(スリム・スピン・ミディアム)
  • 【シュンスケ流セッティングのポイント】
  • 腕の振り、スピード、リリース時のスナップにおいて、理想的ラインでターゲットに飛んでいくセッティングを心がけています。
    やはり技術も重要ですが、足りない部分をカバーできる道具はいいですね。

山中祐真ヤマナカ ユウマ

山中祐真写真山中祐真写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:D-CROWN
  • steal:KDO
  • ●セッティング
  • バレル:ユウマオリジナル
  • フライト:Fitflight(ティアドロップ)
  • シャフト:Fit Shaft(スリム・スピン・ミディアム)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【ユウマ流セッティングのポイント】
  • 標準的なセッティングでテイクバック時にストレスのないセッティングで使用しています。

伊藤雅崇イトウ マサタカ

伊藤雅崇写真伊藤雅崇写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:PERFECT、MEDALIST
  • steal:
  • ●セッティング
  • バレル:Mattagaオリジナル
  • フライト:Fitflight(スーパーシェイプ)
  • シャフト:Fit Shaft(マグネシウム・スピン・インビト)
  • Tip:Fitpoint(レギュラー)
  • 【Mattaga流セッティングのポイント】
  • 全体のバランスをストレートに近くして、スムーズに真直ぐリリースできるように心がけています。シャフトとフライトは瞬時に、毎回まったく同じ装着ができ、ぐらつかないので気に入ってます。

野毛駿平ノゲ シュンペイ

野毛駿平写真野毛駿平写真

  • ●2010年出場予定大会
  • soft:
  • steal:
  • ●セッティング
  • バレル:-
  • フライト:FitFlight(スタンダードシェイプ)
  • シャフト:Fit Shaft(スピン・インビト)
  • Tip:-
  • 【駿平流セッティングのポイント】
  • 僕はダーツの飛ばし方が下手で、あまり小さいフライトだと飛びが安定しない、でも矢速が欲しいので、シェイプを使ってます!

小笠原浩明オガサワラ ヒロアキ

小笠原浩明写真小笠原浩明写真

  • ●セッティング
  • バレル:-
  • フライト:Fit Flight Air(スタンダード)
  • シャフト:超々ジェラルミンシャフト インビト
  • Tip:-